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レスポンシブ対応のホームページ制作が5万円~!?

レスポンシブってなに?

レスポンシブが何かを知る前に、まずは思い浮かべてみてください。
普段ホームページを閲覧する時、何を使いますか?
パソコンですか?スマホですか?タブレットですか?
スマホの画面サイズはお友達が持っているものと違いますよね。
パソコンの画面の大きさも違うかもしれませんね。

では、ホームページを作るとき、どれで見ても完璧な状態にするにはどうすれば良いと思いますか?

レスポンシブの仕組み

レスポンシブ対応のホームページというのは、ユーザーがアクセスしている端末の画面の横幅に応じてサイトのデザインを自動で調整してくれる機能のことです。

例えば、パソコンのデスクトップの画面をそのまま縮小してスマホに表示させてしまうと、ボタンが小さすぎてタップしにくかったり、それ以前に文字が読めないくらい縮小されてしまったりしますよね。
これを解消するために、パソコン用、スマホ用と別々にホームページを用意している場合もありますが、コストも作業量も単純に2倍。
デスクトップユーザーとモバイルユーザーで、異なる戦略を立てたいという場合は別々にした方が良いですが、同じホームページを最も見やすいカタチで提供したいという場合はレスポンシブ対応のサイトがおすすめです。

レスポンシブとSEOへの影響

現在、一般的にユーザーが使用している端末はおおまかに、スマホが7割、デスクトップが2割、タブレットが1割ぐらいです。
使用している端末はスマホが圧倒的に多いので、スマホへの対策は必須。
同じ情報を載せるホームページであれば、スマホ専用のサイトの方が、デスクトップ専用のサイトよりも閲覧してくれるユーザーが多いことは間違いないでしょう。
しかし、当たり前ですが、両方の端末で見やすいホームページがベスト。Googleの検索などで表示される順位はホームページの滞在時間や直帰率なども計測して決められているため、おのずと両方の端末で見やすいホームページの方が上がりやすくなります。

つまり、ホームページで集客に繋げたいという場合、デスクトップとスマホ、両方の対策が必要となってくるわけです。

レスポンシブのサイトが金額的にお得!

先にも述べたとおり、デスクトップのホームページとスマホのホームページ、別々に作って別々に管理するとなるとひとつのホームページなのにふたつのホームページを運用しているのと同じだけのコストがかかります。
そこで登場するのがレスポンシブ。

いっさいがっさいなら、制作費5万円、管理費1カ月1万円(年間12万円)で実現!

月1回、1時間までの更新や、アクセスレポート、LINE@の初期設定などはすべて費用内で対応が可能です。